そうだったんだー。

皇后:マサコさまは、結婚から愛子さまを出産されるまで、
想像を絶する王レッシャーがありました。
忘れそうになりますが、有名な話です。

愛子さまを産む8年半くらいの間は、宮内庁からも、国民からも圧力があり、
まるで世継ぎを産まない人は人間じゃない、くらいにまでなったんだそうです。

しかも男の子を希望。
これはないですよねー。
この風潮が今も続いているからこそ、女の子ひとりの天皇皇后両陛下にとっては大変なものです。
そんななかでマサコさまは流産もされ、
しまいには「あそこが3人目を産めばいい」とか言われて大ショック。


不妊治療もして、、、、私、これは知りませんでしたあ。
そうだったんだ、、、ってなり、本当に苦労されてきたんだな、って悲しくもなりました。

この不妊治療をしていることも、絶対に郊外してはならないことだったとかで、
今は当たり前になってても、この当時はご法度、、、
そんな中で頑張るふたり。、、泣けるーー。
この、絶対に御法度、、なことも知りませんでした。
そうだったんだねーー。
今は知られているけど、言うな、って、、、、そんな、
なんていうか封鎖的ななかでの国民の期待に添えるように、とのプレッシャー、、
想像が出来ません。
公務を続けながら、ですよーー。
今はなんとかガン亜b里も聞いて元気なように見えますが、
でも、無理されないようにしてほしいです。

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このページは、けんたろうが2020年2月 1日 10:39に書いたブログ記事です。

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